MITOKICHI WORKS緊急警告灯!セリカさんのオルタネーターが逝ったかもしれない【後編:手術編】 オルタネーターを摘出しリビルト品を取り付けようとしたらブラケットのブッシュが邪魔で入らない。型式の微妙な違いによる想定外のトラブルをハンマーで乗り越え、警告灯が消えた瞬間の記録です。2026.06.09MITOKICHI WORKS
MITOKICHI WORKS緊急入院!セリカさんのクラッチマスターシリンダーが出血していた【後編】 新マスターシリンダー移植前にクレビス位置を調整、ダクト類を外してエア抜きバルブを確保。フレアナット漏れ発覚で工具を買い足しながら何とか締め込みエア抜き完了。夕方までかかった手術の末、セリカさんのクラッチタッチが戻ってきました。2026.06.01MITOKICHI WORKS
MITOKICHI WORKS緊急入院!セリカさんのクラッチマスターシリンダーが出血していた【中編】 手術当日、朝8時から作業開始。シート・パネルを外して術野を確保するも、室内側ナットに工具が入らず途方に暮れる。石川指導医のアドバイスで工具を調達し、4時間かけてマスターシリンダーの摘出に成功した記録です。2026.05.27MITOKICHI WORKS
MITOKICHI WORKS緊急入院!セリカさんのクラッチマスターシリンダーが出血していた【前編】 ある日突然クラッチのタッチがおかしくなったST165セリカ。確認するとマスターシリンダーからフルードが滴り落ちていました。診断・ドナーパーツ手配・搬送ルート確保まで、39年物の旧車と向き合った記録の前編です。2026.04.26MITOKICHI WORKS